コーヒー豆
ロゴ

生産者と​消費者を繋ぐ架け橋へ。

私達は、生産者と​消費者を守る
「顔の見える貿易」を応援します。

Fair trade
途上国スリランカ支援フェアトレードとは
現地の方

生産者と消費者を、私達が繋いでいく。

Concept

私達の活動にかける想い

  • 理念(JFTCの理念)

  • 日本フェアトレード委員会の生い立ち

  • フェアトレード見える化

笑顔の子ども達
カカオ豆を持つ女性

理念(JFTCの理念)

全世界コロナ禍に襲われて、人々の暮らしは大きな影響を受けています。その中でもコロナの影響は弱い立場の人たちが一番影響を受け、日本の場合ひとり親、子どもたち、非正規労働者、社会的な弱者に大きく影響しています。

世界でみると、途上国に大きな影響を及ぼし、当該団体の一番の交流相手のスリランカも大きい影響を受けています。

産業の中心であるスリランカ観光には最も大きく影響し、ホテル、航空など観光関連産業は落ち込み人々の暮らしに大きく影響しています。

 

20年経ち、現在現地法人キヨタコーヒーのフェアトレードビジネスが始まっています。

Philosophy

日本フェアトレード委員会の生い立ち

世界のコーヒーは南国の25度以内の山岳地でしか生産されません。コーヒーの生産者価格は安く、コーヒー生産者はみな貧困で教育を受けることもできない、薬も変えないのです。儲かっているのは、コーヒー大手の焙煎業者、世界の多国籍企業であると、2002年NGOオックスファムが国連で世界に警告をしています。

 

2002年世界のコーヒーの大暴落により、コーヒー農民は悲惨な暮らしとなりました。

ブラジルのコーヒー生産者イヴァンさんと、フェアトレード推進をブラジルコーヒー生産地のミナスジェライス州で誓いました。ナチュラルコーヒーはそれ以来イヴァンさんのコーヒーをフェアトレードの理念のもと、20年間現在も続いています。

現地の方と
Background
笑顔の少年

フェアトレード見える化

フェアトレード見える化とは、生産者の心がわかり寄り添うことです。

1)生産者、消費者とのコミュニケーションを大切にします。
2)コーヒー生産者、農園、生産地を技術・経済面で支援しています。
3)コーヒー文化、フェアトレードを支援しています。

フェアトレードのもと「生産者を守る公正な貿易」「生産者の顔の見える貿易」活動の一環として、有機栽培コーヒー、紅茶のフェアトレードを積極的に応援しています。有機農業そして公正な貿易を推進することが、わたしたちの生命と環境保護の活動であると確信し、そして何よりも皆様に本当に安全で安心できる食生活を送っていただくために、仕入れ・生産・焙煎・加工にいたるまで、細心の注意をはらっております。

Fair trade
根を植える
Sustainable

サステナブルな途上国スリランカ支援のフェアトレード

JICA草の根技術支援支援2007年9月から2010年3月

スリランカアラビカコ―ヒーのフェアトレードコ―ヒー支援

生産者の生活の安定と向上を図る

Movie

Ceylon Coffee with Kiyota

Ceylon Coffee with Kiyota

Ceylon Coffee with Kiyota
Kiyota Barista Academy Sri Lanka

Kiyota Barista Academy Sri Lanka

00:36
動画を再生
Kiyota Coffee Barista Academy

Kiyota Coffee Barista Academy

12:57
動画を再生
Cafe Kiyota Coffee - Tokyo Ichiban - Pure Ceylon Coffee

Cafe Kiyota Coffee - Tokyo Ichiban - Pure Ceylon Coffee

00:58
動画を再生
Our planet is warming, and the coffee industry will decline by half by 2050.

Our planet is warming, and the coffee industry will decline by half by 2050.

01:25
動画を再生
Gallery
キヨタコーヒー

キヨタコーヒーカンパニーについて

​Kiyota coffee Company

創業以来、コーヒーを通じて、コーヒー豆を育てる方々とコーヒーを飲む方々の距離をより短くするためのお仕事をしております。

コーヒー豆
スリランカコーヒーを
世界のブランドコーヒー

スリランカコーヒーを世界のコーヒーブランドにする。

とても大きな夢のような話です。

これを単に夢で終わらせるのではなく、現実にしなければならない。これまでもこれからも、私は夢と希望を持ち続けて活動していく。そんな気持ちをこめて、このパンフを“夢と希望シリーズ”と名付けました。

スリランカコーヒーを世界のブランドコーヒーに。このパンフは、大きな夢に向かうその軌跡です。

活動にご協力いただける方はお問合せください。